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タグ屋さんの平台

開発した商品のリリースとアナウンスをします。

使いやすくなったtubuyaki.

公開プロジェクト先

github.com

ダウンロード先

github.com

オフライン、つぶやきツールを変更。

tubuyaki.rbの設置した場所に、

backup.txtに履歴を残るように改良したので、Todo管理に最適です。

utf-8エンコーディングは指定しています。

zinbei → sme, zinbeijett → zengine.

対応のため、ファイル内エンコーディングsjisにしました。

基本、Windowsで開発しているのでそういう仕様です。

つぶやいた内容を一覧でき、編集ができるのでとても便利ですよ。

また、お使いくださいませ。

追記

tubuyaki.rbにショートカットを作り、

ruby tubuyaki.rbとなるように設定し、

アイコン(大きさは 15×15)を好きなアイコンファイルに変更すれば、

オリジナルオフラインつぶやきツールの完成です。

捕捉

tubuyaki.rb: 行番号 warning: key :text is duplicated and overwritten on line  行番号

コマンドプロンプトに表示されていますが、きちんと動作されています。

お気になさらずに。

環境

Windows (推奨)

Mac

Linuxカーネル(CentOS, Ubuntu)

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年もありがとうございました、来年もどうぞよろしく。

gem install zinbei

gem install zinbeijett

smeとzengineはもう手にしているはずです。

今年もありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。

よいお年をお迎えください。

nyasocomを独自ドメイン設定しました。

nyasocomを独自ドメイン設定しました。

プロ生ちゃんイメージによりとてもきれいなサイトになっています。

Sinatraを使う人の名称を勝手に決めるならば、Sinatrastと私は名付けています。

Ruby + ist の istをSinatra + st と決めて。

Rubyの愛がSinatraでは先に来るんです。

Sinatrastとしてサイト作りはRubyのように楽しいです。

それでは、短文ですがまた次回。

続編、tanrakuを更新しました。

前回と使い方は同じです。

ただ、出力メッセージが違います。

あと、メソッドをしていすると、ほかのメッセージも流せます。

・tanraku (いつでも、メソッドチェーンに追加)

※NilClassなので、定義したクラスのあとにつなげて、定義したメソッドを呼ぶと例外を捕捉して先にいきません。

末尾にtanrakuを追加すると次のクラスを探しにいきます。

・execute_process (オブジェクト内にエラーがあるとわかったときに捕捉する用途)

それでは、tanrakuでRubyを楽しみましょう。

tanrakuを更新しました。

使用例

require 'tanraku'

class Sample

def Sample.example

puts "ハロォ~♪(。・ω・。)ノ"

end

end

Sample.example.exe_error

※exe_errorを作り、メソッドチェーンに対応しました。

いつも通り例外(標準)を発生させます。

最新の0.0.6.2をお使いくださいませ。

注意: tanraku (0.0.7)

これより前のバージョンでは動作が保たれていないため推奨しません。

お待ちかねのtanrakuメソッドをオブジェクトに対応させました。

今までのtanrakuで使っていたクラスはそのまま使えます。

使用例 (構成 : /tomodachi/main.rb)

$LOAD_PATH.unshift(File.expand_path(File.dirname(__FILE__) + "/../"))

Dir.glob(File.expand_path('vendor/bundle/ruby/*/gems/*/lib')).each do |path|
  $LOAD_PATH << path if !$LOAD_PATH.include?(path)
end

require 'tanraku'

class Main
  def Main.live
    puts "短絡メソッド誕生"
  end
end

Main.live.tanraku #tanrakuをメソッドチェーンにする
短絡メソッド誕生
NilClass
{ユーザ名}/.rbenv/versions/ruby-2.3.1/lib/ruby/gems/2.3.0/gems/tanraku-0.0.7/lib/tanraku.rb:100:in `raise'         
{ユーザ名}/.rbenv/versions/ruby-2.3.1/lib/ruby/gems/2.3.0/gems/tanraku-0.0.7/lib/tanraku.rb:100:in `tanraku'         
{ユーザ名}/Documents/tomodachi/app/main.rb:15:in `<main>'
オブジェクトに標準例外を発生させます!

標準例外を発生させるようにしました。かなり便利です。

バージョン情報の表示と変更点

#0.0.1→hello,world

#0.0.2→圧縮ファイルの追加の試作品

#0.0.2.1→usui.jarの追加

#0.0.3→圧縮(1ファイル)、解凍(1ファイル)、任意のファイル.

#0.0.4→ヘルプ情報追加

#0.0.5→18ファイルまでzip圧縮可能

#0.0.6→RubyGemsに表示するファイルを1file→18fileに変更

#0.0.6.1→文字列にutf8指定

使い方を詳細にすると

ユーザ名: zinbei

cd C:/{rubyのインストール先}/lib/ruby/gems/{rubyのバージョン}/gems/usui-0.0.6.1

mv usui.jar /home/zinbei

ディレクトリ: /home/zinbei

ファイル名: sample.rb, example.rb

解凍先: /home/zinbei/desktop

圧縮フォルダ名: sea.zip

圧縮

java -jar usui.jar zip /home/zinbei /home/zinbei/desktop/sea.zip sample.rb example.rb

ディレクトリ移動、省略可

cd /home/zinbei/desktop

mv sea.zip /home/zinbei

cd /home/zinbei

解凍

java -jar usui.jar unzip sea.zip

ファイル

sample.rb,example.rb

こんな風に使います。

※.jarファイルは環境変数にPATHを通しても、アクセスすることはできません。そういう決まりらしいです。

注意: Ubuntu on Windowsのminttyで動作チェックしたところ、Unicode-8の端末環境では、ファイル名の日本語対応できてました。あと、同名ファイルがあったら無条件で上書き設定もしてあります。どうぞよしなに。

例: java -jar usui {ディレクトリ} {圧縮ディレクトリパス付きzipファイル名まで} {あいうえお.rb(など)}

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