タグ屋さんの平台

開発した商品のリリースとアナウンスをします。

雨水のリリース

始めに前回の記事で書いたようなJRuby on Railsでは動作しません...

RubyGemsでサイトの登録先はこのリリース情報ページです。

更新しました[20016/09/27]

usui | RubyGems.org | your community gem host

gem install usui

Q.じゃぁ、どんなプログラムなの...

A.雨水はファイルを圧縮、解凍する.jarファイルです。

Q.usui.jarって指定しても「no such file directory」っていうけど、どこにあるの?

Q.java -jar usui.jarって指定しても「Error: Unable to access jarfile usui.jar」っていうけど、どこにあるの?

A.RubyユーザはRubyGemsを利用してアプリ、ライブラリを使っているはずなので、

インストールした先の、そのフォルダ群の中にあります。

LinuxカーネルUnixWindowsでPATHは変わります。

usui.jarを使いたいディレクトリにmvすることで、始まります。

Q.どうやって、圧縮、解凍すればいいの?

A.ヘルプに英単語で書きました...日本語で詳しく書きます。

[how to use usui.jar]

>cd usui.jar directory → mvした先のusui.jarがあるディレクトリ...

java -jar usui.jar [word1] [word2] [word3] [word4]

※[]は省く

word1        zip (コマンド)    
word2        compress folder PATH → 圧縮先フォルダのパス
word3        directory PATH + file name. → 圧縮したフォルダのパスと圧縮したファイル名
word4..18    zip one file. → 圧縮するファイル名 → 圧縮できるのは18ファイル(.docxなど含む)

word1        unzip (コマンド)
word2        decompress name. → 解凍するzipファイルの名前 (解凍できるのは1ファイルとは限らない)

word1        -v                Version Infomation. → バージョン情報
word1        -h                Help Infomation. → ヘルプ情報

こういう風に圧縮、解凍をします。

Q.どういう時に使うの?

A.メールやチャットでやりとりをする際に、ファイルを圧縮したり、解凍したりします。

開発中のつぶやき

(コマンドライン引数にしましたよ、ちゃんと)

※ Q.(質問) & A.(回答)と言う意味で使いました。

(注意) 42MBくらい、.jarファイルがありますので、

パケット通信料を考えた上でダウンロード願います。

それでは、また次回の更新まで...

雨水プログラミング始動

このお盆休みを使って、

雨水を作ります。JRuby on Railsで使えるやつにします。

それでは、また。

例外を発生させるプログラム

だいぶ前にリリースして、だいぶ前にメンテナンスを終えているので、更新するとしたら...

機能追加したときだと考えている。いまさらながら短絡とはなにか。

例外を発生させるメソッドを持っている。

tanrakuの実行方法

standarderror

MyError.new.execute_process

MyError.new.volt

scripterror

YouError.new.anpea

signalexception

DogError.new.tebunan

nomemoryerror

WhoError.new.teikou

systemexit

CatError.new.kasai

使い方

require 'tanraku'
bundle install --path vendor/bundle

を実行して、フォルダを追加してから、

$LOAD_PATH.unshift(File.expand_path(File.dirname(FILE) + "/../"))

Dir.glob(File.expand_path('vendor/bundle/ruby//gems//lib')).each do |path| $LOAD_PATH << path if !$LOAD_PATH.include?(path) end

をソースに追加する方法もある。

例外を発生させて、ソースコードに異常が無いか調べるのはテスト時に必要かもしれない。

雨音の正式版

jruby -S rspec

Finished in 2.13 seconds (files took 3.52 seconds to load)
8 examples, 0 failures

rspecで標準テストを行い、バージョンを正式版へ上げました。

# 0.0.x.x 標準の更新→feature
# 0.x.0.x 機能の追加→fix
# x.0.0.x 正式版→master

テストを行いバージョンを上げるときは、末尾の番号で更新します。

6月の梅雨前線時期に更新できてよかった。

プロジェクトの成果物を非公開にします

Github

・tubuyaki (GUIツールとしてQiitaで紹介したので削除しません)

vim-trick (Pythonをneovimで認識する機能ができるまで削除しません)

・takkii.github.io (作業記録です)

それ以外はすべて、Bitbucketsに移行しました。

しかし、RubyGemsにはそのまま登録しているので無料で使えます。

MITライセンスです。製品のサポートやCD化でまとめるときに有料化します。

どうぞ、お使いくださいませ。

amaotoのメッセージ

warning: already initialized constant URL

rss機能を使うときに、1度違うURLで試行して、違うURLにて解析をしようとしたら、

以上のメッセージがついて回るかもしれません。できれば、1URLに1度のrssを使っていただければ、

こんなメッセージに遭遇しません。遭遇したら、exitでCLIを終了してから再度、dairainを実行していただければ助かります。

bashシェルが動作していれば、過去に使ったコマンドを覚えているかもしれません。

併用してシェルは使いましょう。

Github上でのamaotoのバージョンアップの経緯

# 0.0.x.x 標準の更新→feature

# 0.x.0.x 機能の追加→fix

# x.0.0.x 正式版→master

雨音の更新

[Amaoto]

・0.0.8は、fizzbizz表示プログラムでエラーメッセージがありyankした。

・0.0.8.1で動作を確認している→最新版です

[特徴]

・環境構築ブログで取り上げたrss判別プログラムをdairainに移植した。mojiで使い方を確認願います。

・出力した記号をresultに貼り付けるとカウントしてくれます。

[類似]

・zinbeiの目立った更新はあまりしない方向で。

・amaotoの更新を今後していく

リリース情報は以上です。

gem install amaoto

gem update amaoto

でインストールまたは、最新版に更新

上記コマンドを使ってamaotoを使います。

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