タグ屋さんの平台

開発した商品のリリースとアナウンスをします。

恒例のzinbeiの更新情報です。

バレンタインデーが近いですね、告白とかするのでしょうか。青春だ~。

診断メーカーで当てにならない占いではチョコレートを1つもらうそうです。

私としてはもっとほしい。。

そんなことをいったら、家族にどやされそうですね。

バレンタインデーにむけてzinbei(じんべい)の更新を。

ライブラリを追加しようと、

0.1.2.7→0.1.2.7.1→0.1.2.7.2と3回更新しました。

わかったことがあるのですが、libフォルダ内のファイルをライブラリとしてリクワイ屋さんは調べる癖があるみたいです。binフォルダ内のシェルはどうやら読まない。この習性を知らず、直接シェルに処理をさせようとコードを書いてました。

もうひとつ、スタートページをオプションにわける処理をしてました。オプションが複数あると、イミフになりますね、これでイミフになっていたオプションのパスを変更するのにもうひとバージョン上げました。

ライブラリには電気系の定数を追加しました。

・ファラデーの法則よりファラデーの単位を表現しました

・1カロリーの単位をジュールで表現しました

・マイクロという10のマイナス6乗を表現しました

・1ビオは10アンペアを表現しました。

メソッドは、zinbeitに追加していこうと思います。

Tはテブナンの定理というシャルル・テブナンより発表されたものを連想できるような単語にしました。この定数とは関係なくとも、電気系の人ですから。(詳しくはを参照)

追加: 書き忘れましたが、zinbeiに裏コマンドを作りました。それは、

zinbei -b

zinbei lib

のどちらかを実行すればわかります。まだまだ、改良途中ですがシンプルなライブラリです。

長文になりました。

zinbei(じんべい)を楽しみくださいませ。

ハッピーバレンタイン♪♪

詳しくは

テブナンの定理(テブナンのていり、Thevenin's theorem)は、多数の直流電源を含む電気回路に負荷を接続したときに得られる電圧や負荷に流れる電流を、単一の内部抵抗のある電圧源に変換して求める方法である。

1883年にフランス郵政・電信省の技術者、シャルル・テブナン(英語版)(仏: Léon Charles Thévenin)により発表され、「テブナンの定理」と呼ばれていたが、それより前の1853年にドイツの物理学者、ヘルマン・フォン・ヘルムホルツにより発表されていたことが、1950年にドイツの物理学者ハンス・フェルディナンド・マイヤー(英語版)(独: Hans Ferdinand Mayer)により指摘されたため、ヘルムホルツ-テブナンの定理(Helmholtz-Thevenin's theorem)とも呼ばれる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%96%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86

Copyright © 2007-2017 Takayuki Kamiyama. All Rights Reserved.